タグ別アーカイブ: フェリー

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土曜の夜に那覇入りして、日曜の朝にへフェリーで粟国に渡った

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天候に惑わされて、必要以上に慌てて仕事を進めたら、翌日はまさかの好天

余った時間で島内をを周ってみた
30分もあれば一周出来るほどに小さな島だ

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ウーグの浜

コープの売店でビールを買って島唯一のビーチへ...

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浜で小さな女の子を連れたシングルマザーと出会った

6z

狭い島だけに行くところは同じだ

沖縄の離島めぐりをしている旅上手な子だった

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与那国では大きなヤシガニを食べるようだけど、この島では食べないらしい

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島の時間はゆったり流れる

古い演歌の流れる屋台で島の方達と...

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この一週間、天気は目まぐるしく変化し、予報も見事に外れる日々
ようやくの好天予報に誘われて、ウーグの浜で日の出を待つも、やはり予報に反して雲が厚すぎたが、それはそれで島の朝だった

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南の島の誰もいないビーチは好きだけど、ずっとそこでのんびりしていられるわけじゃないし、どの島にも違った顔があってそれを感じられるのも楽しみなんだけど、この島で6日間の滞在は長すぎた
名残惜しい気持ちも無くはないが、もう二度とここに来ることはないだろうな〜
・・・と過去にも同じことを思って、与那国には5回、与論には4回も来てしまったのだから、先のことなどわかりゃしない
仮に来ることになったなら人の居ないこの時期がいいかも…

多分これで今年の離島巡りはひと段落

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春の南房総
ここは納車されて最初の長距離ドライブと決めていたのになんだかんだと先延ばしになってしまい、ようやく昨日土曜日に行くことが出来た。しかも決めたのは金曜の夜だ。

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金谷港からフェリーで渡り、南下して反時計回りでノンビリと春の南房総を楽しんで、時間を見ながら適当なところで半島を縦断してアクララインで帰るつもりでいた...

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時より小雨がぱらついたり、どんより厚い雲に覆われたりと天候は目まぐるしく変化したけど、信号もあまりないので小雨程度ならオープンのまま気持よく走れるし、幌の開閉だって運転席に座ったまま数秒と、煩わしさもないので気軽にオープンを楽しめるのはこのクルマの素晴らしいところだ。

日差しもそれほど強くなく、車の少ない海沿いの道を、ただノンビリ流しているだだけでも気持ちよかった〜

正直言うと、海沿いのリゾートをロングノーズのオープンで快走するのは子供の頃の夢だったんだな〜
自分の中のリゾートの定義とこの場所は少々違うんだけど、ま〜そんなのは気分次第でもどうとでもなる。

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座席のヘッドレストにそれぞれ2つのスピーカーが埋め込まれて計9個のスピーカーから流れるサウンドはオープン時に自動調整されるBOSEのサウンドシステム。風の音と爽快なエンジン音に混じったオープンならではの心地良いサウンドが気分をより一層盛り上げてくれる。

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海沿いがあまりにも気持ちよかったので、折角だからと犬吠埼まで足を伸ばしてみることにした。

このルートは自転車で何度か走ったが、今考えても笑っちゃうくらいにキツかった。その度に房総の風を恨んだよw
特に九十九里の延々と続くんじゃないかと思えるような単調な景色の繰り返しにはウンザリしたっけ。

でも今回は車なので「九十九里ビーチライン(有料道路)」を走れる!
一直線な海沿いの自動車専用道!
運転席のドアの向こう側には常に砂浜と太平洋から吹き付ける潮風!

意気揚々と有料道路の入り口にくると、まさかの閉鎖。
しかも全面通行止めだったw

仕方ないので、あのつまらない道へ・・・

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銚子港で美味しい地魚でも食べて帰りたかったけど、絶対に呑みたくなっちゃうから止めにしたw

どうせなら一泊するんだったと後の祭り。結局430キロほどを走って帰宅したけど、プライベートで日帰りで400キロ以上走ったのは今回が初めてかも知れない。前の車だったら確実に腰や背中が痛くなったところだけど、この車のバネを使っていないシートは体全体を均等に支えてくれるからなのか、疲労が軽減されるのかもしれない。個人差はあるだろうけど。


photo by nanさん

4月5日 日曜日

春です。
また今年もあの季節がやって来ました?(^O^)/ 
第3回『サバンナの掟:生きて逃げ切った者が勝者だ』オフ!
一昨年の第1回目は見事喰われて惨憺たる結果におわり、昨年の第2回目は参加人数も増えて多くの方が見事完走している。
いったい一昨年のあの苦労は何だったんだ!と思えるくらい第1回目に比べると2回目完走率は一気に上がった(^^;
そして、今年も多くの方が参加した。


TETさんふぉあぁさんmasaさんとらさんばっちゃんさんBongoさん
sudobanさん、ショウさん、tanyさんきっぱんさん、takkunさん、いしこうさん
うめさん、Akiくん、sakakazeさんnice1さんななすたさんnanさん
そして僕の19名と、
お見送りのseiyaさんJoeさん、karzさん(有り難うございました)


さてと、
3日前に機材の準備は完了!、自宅を出発する時刻は昨年のエントリーで確認済み!、目覚ましもOK!
酒も程々にして後は寝るだけ。
かんぺきッス!
朝、4時15分の目覚ましでシャキッとベッドから起き上がり、いつもの卵かけご飯を軽く食べて身支度を済ませてから、予定通りの時刻に自転車を担いで足を忍ばせながら玄関を出た。

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今回のミッション(masaさん曰く…)は久里浜のフェリー乗り場に集合して、6時20分の最初の便で房総半島の金谷港に渡り
そこから南下して最西端の州崎灯台、最南端の野島崎灯台、最東端の犬吠埼灯台を巡り、最後に日が暮れる前に利根川の雄大な流れを臨み
銚子駅から青春18きっぷで輪行にて帰宅する壮大な計画。自宅から銚子駅までは多分250kmを超える。
「昼食、写真、補給、などなどを考慮すると、巡航30km/h、グロスのave26〜7km/hくらいかなぁ。」とはmasaさんのコメント
今の自分にとっては無茶な挑戦だ。銚子駅まで走りきるのは到底無理だろう…..

↑は境川のmasaさんmasaさん@”あぁ、湘南の”のコースの概要をマップ上に配置したもの。プロの仕事ですね。
私はトップチューブに巻き付けて常にチェックしていました。止まらずに確認できるので凄く助かりました。
参加出来なかった方からもこうやってサポートをいただける、一体感が感じられてホント!嬉しいですね。

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