2008年01月17日

あいつが逝ってしまった....

あいつとはどれだけの苦楽を共にしただろうか.....

葉山国際CCの20%を超える坂では僕の手から飛び出して、コンクリートの深い溝に落っこちて
身体が傷だらけになろうが陥没しようが、それでもあいつはしっかり働いてくれた.....

真夏の300キロ以上の過酷な旅でも楽しい思い出を沢山残してくれた.....

ところがいつ頃からだったろうか、あいつの不調に気づいたのは.....

そして年が明けて最初のイベントでは、すでにあいつのパワーを感じることは出来なかった.....

僕のために働いてくれる奴はあいつしかいないのに.....

でもそんなあいつは今はもう働けない.....


さようなら....もう君は何も心配することは無いんだよw


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投稿者 reonpapa : 23:30 | カテゴリー:感じたこと | コメント(8) | トラックバック(0)