2007年10月08日

辛かったけど楽しかった初レース







10月6日(土)
日産スタジアム サイクルパークフェスティバルにTeamS.S.Rの一員として参加してきました。

参加者総数1109名(709組)

TeamS.S.Rのメンバーで走ったのは全部で10名

キング・オブ・エンデューロ(3+2時間)の部にチーム参加するのが

とらさんkeikoさんがMixed ロード・チームで密かに入賞狙い。

ikedaさんCarmenさんはMixed 車種混成チームでこちらも入賞狙い。

境川のmasaさん奥様と一緒にMixed 車種混成チームでこちらも当然入賞狙い。

nice1さんhiroponさんは2人とも僕と同じ記念すべき初レース。

そしてソロ参加は、
3時間の部に
モミアミモさんが男子 ロード・ソロで入賞狙い。

キング・オブ・エンデューロ(3+2時間)の部に
僕が男子ロード・ソロで完走狙い(^^;で参加しました。

レースは日産スタジアムのトラックとその周辺施設を繋ぐ一周3kmの周回コースを、午前中3時間、午後2時間それぞれどれだけ周回を重ねられるかを競う競技です。

チームでのエントリーは2人〜4人が交代しながら周回を重ねますが、ソロは最後まで一人で走るので途中で休憩を入れてしまえばそれだけ周回数は減ります。当たり前のことですね。
このカテゴリーは59名が参加してその中にはゲスト参加としてプロのレーサーが4名含まれます。


レース当日の天候は日曜日のもてぎ7時間エンデューロに参加した皆さんには申し訳ないぐらいのの最高の秋晴れでした。
今日は応援のためにreonmamaも早起きです。

朝5:30の日産スタジアム@新横浜

6:30の駐車場開門を前に既に6台ほどの車が列を作っていた。
僕らが到着してまもなくとらさんの黒い高級車と自転車を屋根に3台積んだikedaさんも到着。
開門後はスタジアムのピットエリアにベストポジションを確保してとらさんが持ってきたタープを立てて即席ピットのできあがり。
スタジアム内を見渡すと気分はもう最高潮です。まだ何も始まっていないのに.....

それぞれ準備を終えてコースの試走に向かいます。ピットから走り出して向こう正面のストレートを抜けてマラソンゲートから一端スタジアムを出るとそこから下りで直角のカーブの先にRの違う二つのヘアピン、日産フィールド小机を過ぎると対面通行区間があり、コース幅が極端に狭くなります。この区間の急なカーブは落車の危険が多い箇所です。その先の運動広場、野球場をぐるっと回り対面通行区間の逆ルートから中央広場を経てスタジアムに戻ります。スタジアムの先にはこのコースの唯一の急な坂を登ってスタジアム内に戻ります。

のんびり2周ほど回って路面状態などを確認したら各々思い々に時間をつぶします。

モミアミモさんは輪行で到着して慌ててセッティング

会場にはモミアミモさんの奥様とyoneさんatsuさんご夫妻も応援に駆けつけて下さいました。ありがとう御座いました。


今回、とらさんが3本ローラーを会場に持ち込んだので、試乗させて貰おうと自転車を乗せたら前輪がペシャンコ。
パンクです。前々日にタイヤを交換した際にチューブに傷を付けてしまったのが原因のようです。
スタート直前に見つからなくて有る意味ラッキーですね。レース中にパンクでもしたらそれこそ最悪。

ヤレヤレ...

僕がパンク修理している間にnice1さんがみんなにサポートされて3本ローラーに挑戦です。
結局乗れたんだろうか?

nice1さん、タープを倒しそう(^^;

パンク修理を終えて僕も挑戦してみました。
タープの柱に捕まってペダルを廻したらこれが結構不安定で油を張った鉄板の上で走っているような感じで全く安定しません。
試しに手を離してみました。

1秒で落車です

思いっきり転倒して左膝を人工芝にぶつけてしまい、2週間前に擦り剥いて治りかけていた箇所を一段と大きく擦り剥いてしまった。

前回の傷が無くなった代わりに一段と大きな傷が....orz

このまま何もしないで走ろうと思ったけどみるみるうちに血がにじんできてしまい、見かねたikeda先生が手際良く処置してくれました。

一応保険証は持ってきていますんでm(__)m

多くの自転車海苔の前でみっともない所を見せてしまいました。
多分この会場でレース開始前に怪我したのは僕ぐらいのものだろう...orz

開会式

そして第一走者とソロ参加の選手がスタート地点に並びスタートの時間を待ちます。
徐々に緊張が高まり武者震いしちゃいます。


一番先頭にはNIPPO・梅丹のプロ選手4名、宮澤選手、佐野選手、清水選手、そして2007年の日本チャンピオンの新城選手はチャンピオンジャージをまとい、自転車やヘルメットもスペシャルカラーだ。
どうせなら一瞬だけでも彼らの後ろに付いて走って見たいけど....


そしていよいよスタート







最初の一周目は緊張していてが、スタジアム内に戻ってきてピット前を通過するときに騰がる大きな歓声に反応したのか、自分と同じペースの選手を見つけようにも自分のペースが全くつかめずスタートから数周はかなりのオーバーペースとなってしまった。

とらさんは自分の出番に備えてローラーでアップ中
この時点ではみんな余裕の表情でレースを楽しんでいます。

出来るだけピットに入りたくなかったので我慢して周回を重ねたが、丁度半分の1時間30分が経過したときにボトルの水が空になったので1回目のピットイン。しかし一度止まってしまうとなかなか走り出せなくなる。結局補給と足のマッサージで5分以上の停車となってしまった。

レース前に少し気になっていたのが2日前に交換した新品のタイヤだで、下りカーブででどのよな癖があるのか全く知らなかったからだ。
スタジアム内から外周コースに出る際にコース唯一の下り坂には2つの直角のカーブと2つのヘアピンがある。
最初のうちは慎重に走ったが、思った以上にスムーズに曲がることが出来るので速度は徐々に上がっていくためコースで一番気持ちいい区間になった。
でもあまり調子に乗りすぎるとろくな事は無い。ここまででに自分の目前で起きた事故だけでも2回発生している。殆どがコーナーリングのミスによる物だ。中には血を流して横になったまま痛みを堪えている選手もいた。


そして辛いのが距離は短いけど傾斜が急な登り。その先にはスタジアム内のコースに戻っていくのでヘロヘロなままピット前を通過するのはチト恥ずかしいからつい力が入っちゃう。これが周回を重ねる毎に足にひびいてきた。

境川のmasaさんに頂いた写真

その後、僕よりかなり後方からスタートしたモミアミモさんにパスされてしまった。
必死でモミアミモさんに食らいついてピット前を通過、何とかスタジアムを出るまでは付いていったが、これがマズかった....

残り40分ぐらいの時点だったろうか、左足が痙攣し始めた。何とか登りを越えてスタジアム内に入ったが、ピットに入るのを忘れてしまい足が痙攣したままスタジアム内をとろとろと徐行する羽目になった。その後は騙しながら走ったがどうにも我慢できずにコース脇に止めて痛みに耐えていると脇を境川のmasaさんが通過していった。masaさんも僕に気がついて振り返って何か言ってくれたが良く聞こえなかった。でも気持ちは伝わって来たな。

その後なんとか足の痙攣は治まり前半の3時間をゴールすることが出来た。

そう言えばモミアミモさんも芝生の中で足攣りの痛みを堪えていたな。

境川のmasaさんとモミアミモさんの今日のお仕事はこれでおしまい。
お疲れ様でした!

境川のmasaさん、モミアミモさん3時間お疲れ様でしたm(__)m

午前中の3時間を終えて、何と!ikedaさんとCarmenさんのチームがMixed 車種混成チームの3位に入ったことがオーロラビジョンに映し出された!

TeamS.S.R初の表彰台、おめでとう\(^O^)/
やったね!感動の瞬間

自分たちの仲間が表彰台に登る瞬間は何とも言い難い満足感で一杯でした!

そうそう、写真は撮れなかったけど、会場ではweathermanさんともお会いすることができました。


表彰式が終わり軽く昼食を摂っていたら2時間の部のスタート準備が既に始まってしまった。
慌ててバナナを胃の中に送り込み、念のため補給食のゼリーをジャージのポケットに突っ込んでスタートラインにならんだ。

スタートからとらさんとnice1さんと一緒に走る事ができた。ところが二人ともペースが速い。3周目までは何とか付いていったが、ピット前を通過するときにikedaさんから「ペースが早すぎると」声が掛かった。お陰でで我に返ることが出来たよ。
あのまま追走していたらとんでも無いことになっていたはずだ。

最初の1時間はペースは遅いながらもあっという間に過ぎた。ボトルの水もまだ余裕がある。もしかしたらピットインしないでそのままゴール出来るかも知れない。
と思ってまもなく、今度は右足が痙攣し始めた。一度痙攣すると止まらない限りは必ず攣ってしまうことは分かり切っているので出来だけ我慢して適当なところで停車して救護班を呼んでサポートしていただいた。ここで5分以上の停車。
何とか回復したので走り出すが今度はペースが全く上がらない。
そのうちikedaさんが脇を軽快に通過して後ろを振り向き座間に「付いてきてください!」とか言ってたかな....
無理ッス!、付いていけるぐらいなら吸収なんかされませんて。しかもikedaさんは相当重いギアーを踏んでるじゃん。

耐える周回を重ねていると今度はCarmenさんが脇を通過したので追走するが全く付いていけない。と言うかCarmenさん速すぎ(^^;
結局Carmenさんにも置いて行かれちゃた(^^;
この二人2時間の部の上位入賞も狙えるかも。

そして急坂に差しかかったときだった。坂の途中にCarmenさんが止まっていた。様子からするとメカトラだ。
止まって具合を見るとFDが軸毎前方に回ってしまっていてペダルを廻すことが出来ない。
携帯工具は当然携帯していないので手で思いっきり回そうとしたが全く動かない。
どうしようもないのでCarmenさんはピットまで押して帰ることになった。

良いペースで走っていたのにもったいないけどメカトラじゃ仕方ないな。

残り15分を切ったところで今度はまたも左足が痙攣し始めた。
ピットまではまだ大分距離があり微妙なタイミングだ。
このまま騙しながら走ってゴールするか、それともピットで停車して回復後にもう1周走るかを悩んだが、結局我慢できずにピットに入った。でも回復したときには1周走るには時間が足りなかった。

そしてみんなのゴールを待つことになった。

脇にはCarmenさんの自転車が.....
今度はチェーンが切れかけていた。
ん〜、FDのトラブルがチェーン切れの原因だろうか。

それともCarmenさんの脚力にチェーンまでも逝ってしまったか。

全員無事にゴール。

初めてのレースでペース配分が上手くできなかったが、仲間と一緒にレースに参加できて、それにkedaさんとCarmenさんのチームの入賞には心から感動できた。

皆さんお疲れ様でした。また次のレースが楽しみになって来てしまった。
次回はソロじゃなくてチームが良いけどね。

最後に新城選手と記念撮影

2007年日本チャンピオンとのツーショット

レース終了後、一端自宅に戻り身支度をしてから双龍へ向かった。

「もてぎと日産お疲れさん会&追加ジャージ引き渡し会」

集まったのはもてぎ7時間に参戦された、
 ふぉあぁさんと「た♂」くん、「み♀」ちゃん、そして奥様
 sudobanさん
 tetsuさんとakiさん
 DLYJさん
もてぎと日産スタジアム2週連続参戦された
 とらさん
 ikedaさん
今回初レースの
 hiroponさん
日産スタジアムまでわざわざ応援に来てくれた
 yoneさん
そしてジャージを受け取った
 ヲレさん
 もう一方お名前を忘れてしまいましたm(__)m
そして最後に
 黒シャチさん

皆さんいつものように大盛り上がりでお疲れ様でした。

投稿者 reonpapa : 2007年10月08日 08:28

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コメント



エンデューロ楽しいですよね。
いつか会場で会うことも在りそうです(^^
その時はよろしくお願いします♪

投稿者 yu-jin : 2007年10月08日 17:16




お疲れ様
今度はチーム組みましょう!

投稿者 とら : 2007年10月08日 19:52




初レースお疲れ様でした。
こちらも痙攣して苦しみましたが、モリさんはじめ皆さんといたおかげで楽しめました。ありがとうございました。

仲間の声援はありがたいものです。感謝です。

投稿者 モミアミモ : 2007年10月08日 20:09




5時間の長丁場、お疲れ様でした。

写真にあるようにモミアミモさん、モリさんの後に付いたのですが、全然ついて行けませんでした。速かったッスよ。

私も後半は半分足が攣ってました。これが最後と思って上った激坂が終わったときは、本当にホッとしましたね(笑)

で、レース前にとらさんがおもむろにローラーを出したときは、非常にイヤな予感がしたので(爆)、すぐトイレへ行きました。
そうか、あの絆創膏はそういう事だったんですね。

でも足の痙攣に耐えての完走、お疲れ様でした。
楽しかったですね。また走りましょう!

投稿者 Site icon 境川のmasa : 2007年10月08日 23:02




モリさんお疲れ様でした。
初レースで、5時間。普通に考えるとちょっとおかしいかも(^^)。

来年は、僕も家族で出てみたいと思いました。
(ソロは無理っす)
初めての、レースの雰囲気も楽しかったです。
(チームで参加というもの良かったですね)

いつか一緒に走りたいです。

投稿者 yone : 2007年10月08日 23:27




お疲れ様でしたー!
レースって終わった後の開放感がいいですよね。
私は日曜日に山サイであやうく遭難しかけました。
その時、私も両足攣って山の中で死にそうになってました。。。orz

投稿者 Site icon 藤之助 : 2007年10月09日 00:43




初レース、しかも5時間もソロで(@@;お疲れ様でした!私も1周位なら走ってみたいですがレースは・・・無理です^^

投稿者 atsu : 2007年10月09日 09:52




お疲れ様でしたー
いやー楽しかったですねー 
モリさんの"魂の走り"しっかりと
この曇った眼に焼きつけておきました〜

いい感じの雰囲気で本当によかったです。
時間があれば試乗もしたかったなー
次回も是非ご一緒しましょうね^^ 

投稿者 ikeda : 2007年10月09日 16:57




>yu-jinさん

え、お仲間として会うんじゃなくて敵としてですか?
その場合はパンクに注意して下さい(笑)

エンデューロ、ソロだと楽しむ余中が無いな〜
yu-jinさんはソロでお願いします(^^



>とらさん

レース楽しいですね〜
スタートする前の緊張感と必死で走ってゴールした時の気が抜ける瞬間、
最高でした。

是非、チーム宜しくお願いしますm(__)m

投稿者 Site icon reonpapa : 2007年10月09日 20:21




>モミアミモさん

お互い痙攣にはまいりましたね。とらさんも痙攣しちゃったみたいだし。
モミアミモさんの痙攣はペースが速かったからじゃないですか(^^

いつもモモアミモさんには楽しい時間を与えて貰って感謝しています。
また皆で参加しましょう!



>境川のmasaさん

お疲れ様でした。
ピット前だたから必死ででモミアミモさんを追走したんですが、
まさかmasaさんも後ろにいたなんて全く気がつきませんでした。
写真を見てビックリ。
一列に並んでピット前を通過するなんてなかなか無いですからね。

masaさんも足痙攣してたんですか。
僕はピットに入り損なって悲惨でしたよ。
何やってんだ〜俺!って感じで(笑)

ローラーね〜、アレは無謀でした。どうも慎重さに欠けるな(^^;

ガチガチな雰囲気じゃなくて楽しかったですね。
また宜しくお願いします。

投稿者 Site icon reonpapa : 2007年10月09日 20:24




>yoneさん

応援に駆け付けていただいて有り難う御座いました。
スタート前にお声を掛けて頂いたときには驚きました。
奥様と坂の上でカメラ構えてたので必死で登っちゃいましたよ(^^;

良いですね、家族でチーム参戦。羨ましいッス。

そうだ、まだ一度も一緒に走ってませんでしたね。
近いうちに宜しくです。



>藤之助さん

スタート前の緊張からゴール後の開放感。
この気持ちの移り変わりが良いですね。
そして仲間との一体感や会場の盛り上がりも最高です。

藤之助さんも山の中で頑張っちゃいましたか。
遭難?
危険な香りが....

投稿者 Site icon reonpapa : 2007年10月09日 20:32




>atsuさん

応援有り難う御座いました。

何を仰いますか(^^
子供だって参加出来るんですから普段クロスバイク乗っているatsuさんなら全然平気ですよ。
シャカリキになって走らなくても良いわけだし。
でも思いっきり走って自分の限界に挑戦してすればその後の達成感が得られると思いますよ。
早い遅いなんて関係なく、自分が楽しめれば良いと思うんだけど。
ご主人と一緒にチームで参加してみては如何ですか。



>ikedaさん

うん!楽しかったね〜

僕は何人抜かれたかわからないですよ。
一度は女性の方に後ろに付かれたんだけど、
あまりにも僕のペースが遅かったので置いて行かれましたよ(泣)
リザルト見るのが怖いです。

試乗なんかしたら、「散財」!(爆)

またヨロシクです!

投稿者 Site icon reonpapa : 2007年10月09日 20:34




こんばんは。

初レースで5時間ソロとはチャレンジャーですねぇ〜。
完走すばらしいです!

当日はお会いできず残念でした。
実はレース中にすぐそばを走っていたのかもしれませんね。

投稿者 くろだ : 2007年10月09日 21:33




>くろださん
いや、驚きました。
僕らの仲間と同じカテゴリーで表彰されていたんですね。
多分くろださんはオレンジ色のジャージですよね。
間違いなくそばを走ってましたよ。
だって僕、くろださんに抜かれてますから(^^;
チャレンジャーと言うより身の程知らずですね(笑)
どこかで見かけたら声でも掛けてください。

投稿者 Site icon reonpapa : 2007年10月09日 21:50




感動するねえ
参加した方はもっと感動的だったことでしょう。
一人ひとりが童心に返って楽しんでますね。
仲間が増えていくって素晴らしいことですね。
ちょっと羨ましいなあ・・・
ではでは

投稿者 Site icon SST : 2007年10月09日 22:38




初レースの完走おめでとうございます。落車で怪我する事なく楽しめるのが何よりですよ。

投稿者 自転車乗り : 2007年10月10日 07:47




>SSTさん

苦しさがあるから感動があるし、
仲間がいるから楽しさもある。
SSTさんも富士チャレで感動の涙を流してください。



>自転車乗りさん

確かに楽しんでなんぼですからね〜
レース前の落車はどうなんだろう(笑)
この場合立ちゴケですね。

投稿者 Site icon reonpapa : 2007年10月10日 19:14




レース前の立ちゴケはご愛嬌でしょう。
(3本ローラーって慣れるまで難しいですし)

このレースには実は私も興味があって、
エントリーしたかったんですが、
気がついたら申込みの締め切りが過ぎてしまってました。残念。

投稿者 自転車乗り : 2007年10月10日 23:34




>自転車乗りさん

本人は結構恥ずかしさを感じています(^^;
誰かに見られていないか周りを確認する勇気すら有りませんでしたから。

それは残念でしたね。
私もエントリーしたは良いが、仕事の都合でDNSになるのも面白くなかったので、
締め切り当日までねばって飛び込みエントリーしました。
近場でレースはまだ一つ残ってますよ(^^

投稿者 Site icon reonpapa : 2007年10月11日 20:12




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