2007年06月30日

走ってきたよ!0630神奈川グランフォンド200km

浅間山林道入口(大山駅)

前日までの天気予報では見るところによって全く違っていた。
一番気になっていたのがウェザーニュースの1時間毎のピンポイント天気。
丹沢、箱根は13時頃から雨、その雨が小田原から湘南に移り変わり、夕方には横浜も雨になる予想だ。
しかし、朝目覚めてみると予報が嘘のように晴れ間が出ていた。
もっとも朝5時前の時点で午後の天気までは想像できませんが.....

外に出てみると昨夜の雨にもかかわらず比較的爽やかな朝だった。
朝4時50分に自宅を出発して集合場所の伊勢原駅に向かう。

途中、一人のローディーが交差点でルートをチェックしていた。
その時点では気がつかなかったが、確か自転車には”A”の文字が見えたような。
そしてあの身長の高さ...
もしや”モミアミモさん”?...まさか今回も世田谷から自走なのかな...
その後何度か後ろを振り返ってみるが付いてくる様子がない。

何度か信号に引っかかり後ろを振り返ってみると、やっぱり”モミアミモさん”でした。

クロモリフレームのANCHORでまるでプロのサイクリストみたいに決まっています。

体もバイクもデカイいと格好いいですね

すると前方にTeamS.S.R.ジャージ発見!
510さん”でした。

身長189cmと187cmの超大型ローディーに挟まれて.....

伊勢原駅に到着すると既に多くの仲間が集まっていました。

伊勢原駅@標高39m

僕らの仲間の証でもある識別タグ

masaさんが全員分を”ぱうちっこ”してくれましたm(__)m

そしていよいよ、masaさんからのブリーフィングと共にmasaさん@『あぁ、湘南の夜は更けて』が企画した”0630神奈川グランフォンド『僕らの丹沢・箱根200km』”が始まった。

そうそう、今日はわざわざ”ニューヨークから参加された自転車海苔”もいらっしゃいました(爆)


以下はオフ会案内状からの抜粋



相模平野を囲むように聳える丹沢・箱根を湯河原の海までぐるりと走るコースです。
神奈川の雄大な自然を満喫するオフ会です。
レースでも健脚自慢でもありません。どれだけ素晴らしい景色や里の小景に出会えたか、それを心の中で競いましょう。
といっても苛酷なツーリングです(^^;

「0408:サバンナの掟、生き延びたものが勝者だ?房総オフ264.5km」
「0603:須走口御来光旅行社、本日のツアー参加者3名?富士山五合目ご来光ツアー」
に続く第3弾のハードオフです。
今回も舐めてかかると痛い目に遭う厳しいコースですが、大観山からはるかに相模湾を見下ろしたときに大きな感動が待っているはずです。
神奈川県が大好きになっているはずです。
全てが自己責任のツーリングです。
場合によっては勇気ある撤退も必要かもしれません。



伊勢原駅をスタートして、大山街道を進み浅間山林道入口に向かいます。

天気も良くてみんな談笑しながら坂を登っていきます。

大将さん@双龍 & ばっちゃんさん@ニューヨーク在住

浅間山林道入口に到着すると”ふぉあぁさん”と”ikedaさん”が既に到着していました。

続々と参加者が到着しますが誰も彼も汗が噴き出し”アツーイ!”の連発。
まだ朝の7時なのにこの暑さ、この先が不安になります。

全員の顔を見れるのはこれが最後、参加者全員(この時点で27名)で記念写真。
皆さんそれぞれの0630神奈川グランフォンド『僕らの丹沢・箱根200km』を楽しみましょう。

浅間山林道入口(大山駅)@標高198m

そして全員で浅間山林道に突入!
先頭を切ったのは”僕です”......最初だけ(^^;

林道に進むと生い茂った木々が直射日光を遮ってくれて、さっきとは一転して清々しい。
しかも太陽の光で明るく透けた葉っぱの緑がまるで新緑のようで......
これが林道の良いところでしょうか。

僕の直ぐ後ろにはyuzitoさんも心なしか楽しそう!

浅間山林道ゲート(大山側)@標高358m

二つのピーク(標高:464mと473m)を越えて蓑毛バス停に下る。

浅間山林道ゲート(蓑毛側)@標高429m

途中先頭を走っていたと思われるyuzitoさんが何と転倒。ご本人は平気とは言っていますが怪我の状態が心配です。
湿った林道の怖いところですね。
その後はみんな慎重に坂を下っていきます。

蓑毛バス停に到着して最初の休憩。
この場所には苦い思い出が.....

蓑毛バス停@315m

そして最初の峠、ヤビツ峠に向かいます。
まだまだ始まったばかりのオフ会、ここで無理をするわけにはいきません。
みんな普段とは違った雰囲気で、話しながら思い思いのペースで頂上を目指します。

久し振りに合う自転車仲間同士、話が尽きないでしょうね

自転車では自身3度目のヤビツ峠に到着。

何と前方には近づきがたい風体のお方が.....Tёki−yaさんでした。
例の妙な車で登ってきたようです。
せめてTeamS.S.R.ジャージを着てきて欲しかったな〜(^^

と、その前に何と”TETさん”の姿が\(^O^)/
まだ骨折が完治していないと言うのにMTBでヤビツ峠まで登ってきてしまうとは....”リスペクト”でございます。
ロードへの復帰ももうすぐでしょうか。楽しみです。

TETさん & Tёki−yaさん@ヤビツ峠

ここでikedaさんが自分の車から救急セットを持ってきてyuzitoさんの怪我のケアーを....いつもながら細やかな気配りと思いやり、流石ですね。
中々真似できる事ではありません。m(__)m

鹿も祝福してくれてます

本日、一つ目の峠、ヤビツ峠

ヤビツ峠@標高761m

裏ヤビツに下り、標高692mの護摩屋敷の水場で湧水を補給して菩提峠を目指します。

またここの湧水が冷たくて美味い!
ボトルの中のミネラルウォーターを捨てて湧水で満たし、これを頭からかけたら”生き返りました”
この冷たさと旨さを最後まで持って行きたいくらいだ!

菩提峠@標高764m

菩提峠を下って表丹沢林道に入ります。
途中、saganoさんが鋭いガレ石を踏んでタイヤの側面を裂いてしまうトラブルが発生したが、
応急用に準備したタイヤの切れ端を裂けた部分に貼り付けて無事修理。
林道の怖さを知る反面、タイヤの補修技術を勉強させてもらいました。

表丹沢林道から荻山林道への分岐地点に到着するとyuzitoさんが地べたに座り込んで何かやっている....?
しかも靴を脱いで棒きれで靴の裏を突き回している...?
何をやっているのだろう....?

詳細は私の方からは差し控えさせていただきますので、
気になる方は”ご本人のエントリー”をご覧下さい(爆)

そして走行には注意が必要な荻山林道を下ります。

道幅はわずか2m程でガードレールはない。しかも勾配はー10%以上有る上に路面には苔が生えている。
降りる速度を15km/h以下にまで落とすためにブレーキを握る指が痛くなるほどだ。

下りが苦手と言うsudobanさん、肩に力が入っているのが良くわかります

荻山林道を下りきるとそこには一風変わった景色が....

誰かが”ハリーポッター”みたいだ!と


伊勢原駅をスタートしてここまで約35.5kmの序盤戦を過ぎたばかりだが、この先の約40kmの間は補給する場所が無いため、
コンビニで少し早めの昼食を取る。

僕が食べた物は
梅干し入りのおにぎり1個
ソーセージをはさんだ菓子パン1個
家から持ってきたウィダーインゼリー1個
そしてボトルに水分を満たす。

最初の補給@戸川駐在所前のファミリーマート

ここからは中山峠(標高:537m)を経由して土佐原林道と秦野峠林道を繋いで秦野峠を目指す。

ここから先は土地勘のあるmasaさんに先頭を走ってもらうようにyuzitoさんが提案。

メチャクチャ速いッス(^^;

平地は付いていけるけど、ちょとした登り坂になると全く付いていけません。

そうこうしている間に来ちゃいましたよ。恐れていた例のやつです。

停車のために後ろを走っている方に手信号で先に行ってもらう。

ここで本日二度目のお薬を飲んで後を追う。(一度目は何処だったかな?)

やっとの思いで中山峠(標高:537m)を越え寄(やどりぎ)を過ぎて大きな赤い橋に到着するとみんなが休憩を終えて出発するところだった。σ(^_^;)

この時点では景色を楽しむ余裕もなし(^^;@標高405m

ここから秦野峠までの約5.8%の坂を登る。

自宅からここまで73.9km
今日これまでで一番キツイ区間になった。
唯一救われるのはどんよりとした曇り空だったことかな。
だって景色を楽しむ余裕は全く無いッスから(^^;

まー人間ってのは勝手なもんで、気分の良いときは景色を見るために晴れていて欲しい....
苦痛を感じるときはそれを取るために、今の場合は曇っていて欲しい....

で、やっと秦野峠に到着。

フーッ!

みんな既に涼しい顔してます。

で、景色はと言うと.....さっき願った通りに曇ってな〜んも見えません( ̄□ ̄;)

秦野峠@標高740m

さーここから下りかと思ったら、確かに100m程下ってここより高いところまでまた登ります....

でも僕は信じていますよ!

この言葉↓をね(^^

『大観山からはるかに相模湾を見下ろしたときに大きな感動が待っているはずです。
神奈川県が大好きになっているはずです。』

秦野峠のピークを下り始めてまもなく雨がぱらついてきた。
丹沢湖に下り付く頃には全身ずぶ濡れ状態。
小さな食料品店の所でしばし休憩するが雨がやむ気配も感じられず、丹沢湖の周遊はパスしてR246まで下り、小山町のセブンイレブンで前半戦最後の補給(昼食)を取る。

ここで困ったことに食欲が無くなってきている。
そうは言っても補給しなければこの先の仙石原までの最大の難所を越えることは出来ないので無理してでも補給する。
食事を取りながらsudobanさんと今後の方針を話し合う。
お互いに少し弱気になっています。
でもここで離脱するよりは、この先の足柄峠を越えてからの方が良いとわかったので気をとり直して先に進むことに。

sudobanさん、何時も僕の体の事を気遣ってくれて感謝です(TдT) アリガトウ

ここでの補給は
カップヌードルのシーフード味(房総の時と一緒だ)
コカコーラ500mlを半分

僕を除くメンバーは途中の補給食も購入していたが、多分固形物は受け付けないだろうから僕はゼリーを購入。

そしてここから難所の足柄峠(標高:759m)によじ登る。

ここで失敗に気づく(その1)

さっきの補給でコカコーラを飲んでしまったためか、
腹が張って苦しいッス(泣)

そして、登り初めてゴルフ場の脇を抜ける当たりで一気に挫けちゃったよ(^^;

とても直には登れません。

当然蛇行しながら進みますが結局途中で足を付くはめに。

最小速度3km/hでヒィーヒィー言いながら登っていきます。

あの言葉を信じて、ただひたすらにペダルを回します。

そしてまた失敗に気づく(その2)

補給時に水をボトルに詰めるのを忘れていた....( ̄□ ̄;)
そう言えばあの時sudobanさんが余分に水を買っちゃって、『要らない?』って聞かれたっけ(泣)

ついに到着!”足柄峠”

感動です。
ここまで来たら何だか力が沸いてきたような気がしてきたぞ!

足柄峠@759m

次の金時トンネル(矢倉沢峠)を越えれば何とか完走出来るかもねとsudobanさんに告げて地蔵堂(標高:409m)まで下った。

この間雨は降ったりやんだりを続けている。

足柄峠を地蔵堂まで下ってきてmasaさんが付いてきていないことに気づく。パンクらしい。
しばらくして到着したが、又前輪の空気が抜けていた。
masaさんは先に行ってくださいと言うが、みんな動こうとはしません。

masaさんのパンク修理を見るのは2度目

ここまで来たら全員一緒でしょ!の雰囲気。

パンク修理を眺めながらここでみんなも一息つけたことでしょう。ってそれは僕だけッスね(^^

そしてここから今回のルートで最後の林道、矢倉沢林道を金時トンネル(矢倉沢峠)に向かう。

もうここから先は何も考えていません。
ただ登るだけ。
でもキツイ事には変わり有りません。

やっとここまでたどり着いたよ!〜

金時トンネル(矢倉沢峠)@標高847m

そして一番最後にmasaさんが到着。

みんな写真でも撮ってるんじゃないの?とか、又パンク?とか言ってたけど....

足に来てしまっていたらしい(@o@)あのmasaさんが....

仙石原(標高:653m)に下るときには雨も大粒となり、ブレーキの効きも悪く、レバーその物も雨で濡れている。
いつも以上にブラケットを握る指に力が入るため握力が無くなってきている。

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ここから先は写真は撮れませんでした。
だって雨だもん(^^;
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仙石原のコンビニで最後の補給。

ここでmasaさんから提案。

この雨の中芦ノ湖を廻り大観山へ登り、その先の椿ラインの20kmの下りを無理して走るか。

それともDNFして国道1号で箱根湯本、小田原を経由して帰るか。

苦渋の選択だが誰もDNFを反対する人はいなかった。

ここまで来て残念な気持ちもあるが天候には敵いません。

勇気ある決断です。

そしてここからはyuzitoさんのトレインに引かれ一路湘南へ....

箱根の下りでは渋滞している車を避けながら進むが、ブレーキを握る指は痛くて力が入らない。

何度も指を曲げ伸ばししながら急な坂を下る。

小田原に到着して輪行で帰られるゆともさんとお別れして先を急ぐ。

一時的にやんだ雨もその後は強さを増し、前方を走る自転車のタイヤが巻き上げる水しぶきを浴びるのも気にせずに車列はかなりの高速で進んでいった。

先頭を引いているのはyuzitoさん。

これがいわゆるyuzitoトレインだ!と実感。吐きそうッス(^^;

結局yuzitoさんに最後まで引いてもらってちゃいましたm(__)m

それにしても速かった。多分平均で35km/h以上は出ていたのでは...

僕の直ぐ後ろを走っていたSSTさんのお友達のtakkunさんとancoさんに
『平地で60km/h以上出す方ですから』と教えてあげたら....(◎_◎)でした。

自宅に到着した時には全身泥まみれ。
真っ白な靴下が灰色に変わっていた。

そして風呂上がりに夕食とビール1本でダウン。

しかしあまりの疲労感で逆に熟睡はできなかった。

そして、今は徐々にあの言葉が現実になろうとしている。

でも当分坂はいいや(^^


今回の企画を立案されたmasaさんと
今回参加された皆様に感謝いたしますm(__)m



〜〜〜 追記 〜〜〜

このオフ会で完走を成し遂げた方がいらっしゃいました。

リュウさんです!

唯一、小径車で参加された方で。
しかもフラットペダルで数々の峠を越えられたなんて...( ̄□ ̄;)スゴイ!

リュウさんに乾杯ッス!



走行距離:193.1km  平均速度:19.6km/h  走行時間:9時間50分
消費カロリー:7737kcal  平均心拍数:148bpm  最大心拍数:188bpm

投稿者 reonpapa : 2007年06月30日 20:30

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コメント



モリさん
昨日は、昨日はありがとうございました。
大変思い出に残る楽しい1日となりました。
また、参加したいと思っておりますので、よろしくお願いします。

投稿者 takkun : 2007年07月01日 21:17




リュウさん以外は「大観山からの海」はお預けになっちゃいました。
秋にはそいつを見てみたいッスよね。

途中の無理(三廻部のアプローチとか)がたたって、最後に足に来たのは僕でした。ちょっと悔しいッス。

投稿者 Site icon masa@あぁ、湘南の : 2007年07月01日 21:22




お疲れ様
すごいな〜 僕には真似できましぇん
たまには緩いのも行こうね

投稿者 とら : 2007年07月01日 21:29




お疲れさまでした。
体調は大丈夫ですか?モリさんの健脚にリスペクト!
後輩も感謝しておりました。
こんどは平地で、まったりモノでお会いしましょう。
ではでは

投稿者 Site icon SST : 2007年07月01日 21:47




>takkunさん

こちらこそ有り難うございました。
僕も大きな思い出になりました。
それと大きな自信にも。
次回はお互いにもっと大きな思い出が作れれば良いですね。
その時は宜しくお願いします。


>masaさん

リュウさん、凄い方ですね。
ブルベの人って自分の想像を超えてます。masaさんもです。
この悔しさが次に続きますよね。
秋、楽しみにしています。

投稿者 Site icon reonpapa : 2007年07月01日 22:35




>とらさん

お腹いっぱいです。僕はずっと常に一番最後を走ってましたよ。
昨夜はあまりの疲労のため、寝ていると言うより
熱でうなされている感じでした。
当分坂は遠慮したいです(笑)

たまにとは言わず、是非ゆるいやつをm(__)m


>SSTさん

僕は健脚じゃないですよ(^^;
前を走る方達が要所要所で待っていてくれたからあそこまで行けたんです。
takkunさんとancoさんはずっと僕の前を走ってましたよ。
お二人とも強いですね。

マッタリ10対ハード1の割合でも良いですね(^^

投稿者 Site icon reonpapa : 2007年07月01日 23:07




 一緒に走っていただき本当に楽しかったです。
 しかし、心拍188というのはすごいですね。僕はもうそんなに上がりません。
 またよろしくお願いします。

投稿者 anco : 2007年07月01日 23:57




お疲れ様でした。
雨が降ったり、ブレーキ掛けっぱなしの下りで腕や手が疲れちゃったり大変な思いしましたけど、楽しかったですね。

次があったら是非やりたいです。
またよろしくお願いいたします。

投稿者 ナカ : 2007年07月02日 12:50




> ancoさん

土曜はお疲れ様でした。
>心拍188
ancoさんはまだまだ余裕が有るって事では無いでしょうか。
僕の場合は逝っちゃう寸前って事ですね(^^;
今度はSSTさんにも逝ってもらいましょうね!
こちらこそヨロシクです。


>ナカさん

ナカさん、強すぎますって(^^
振り返ってみると色々な思い出ができました。
でもあの坂の連続には正直参りましたね。
masaさんも、よくあんなルートを繋いだものだと尊敬しちゃいますよ。

秋にリベンジマッチが有りそうですね。
その時はみんなで勝利に浸りましょう。

投稿者 Site icon reonpapa : 2007年07月02日 17:51




土曜日はありがとうございました!
きつかったけれども、印象深いすばらしいオフ会になりましたね。
今回は残念でしたが秋には是非とも快晴の空の下、大観山まで走りきりたいですね。またよろしくお願いしますね。
ところで最後のトレインですがアベレージ35km以上というのはありえませんって。こんな感じで実力以上に速い印象を持たれると結構プレッシャーだったりしますです(汗)

投稿者 Site icon yuzito : 2007年07月02日 22:26




終わってみれば懐かしく、また行きたいって思えるオフ会でしたね(^。^)
でも過酷でした。モリさんがいなかったら間違いなく心砕けてました。いろいろお気遣いありがとうございました。また宜しくお願いします!!

投稿者 Site icon sudoban : 2007年07月02日 22:33




>yuzitoさん

はい!強烈な印象が残っています。
僕にとっては一日で色々な経験が出来た日でしたしね。

余分なプレッシャーを与えてしまって申し訳ありません(^^;
でも始めてトレインに加わった方々は僕以上に驚いていたのは事実ですよ。

次回天候に恵まれてたときにもう一度「神奈川グランフォンド」を楽しみましょう。


>sudobanさん

もう懐かしく思っちゃってるんですか〜
僕は体のあちこちにあの時の余韻が残ってますよ(^^;
太股とか膝とかにね笑)

僕だってsudobanさんがいなかったら足柄峠を前にして離脱していたと思います。結構精神的に弱いんですよ僕(体力的にも)

次回は当然リベンジしないといけませんが、その前にもう一つの感動が待っていますよね。
逝っちゃいましょう!

投稿者 Site icon reonpapa : 2007年07月02日 23:19




お疲れさまでした。
足柄峠のゴルフ場の横の坂はきつかったですね。
今度は天気のよいときに走りたいですね。
また機会がありましたら宜しくお願いしまーす。

投稿者 リュウ : 2007年07月03日 09:07




お疲れ様でした!
おそろいのジャージってなんだか嬉しいですね(^^)そしてモリさんの健脚ぶりを拝見できました。林道入り口の一瞬だけでしたが(笑)あとはもう追いつけなかったですね〜(´ヘ`;)

次回は秋ですね!(おっと、その前に直江津もありますね)今度は全行程ご一緒したいと思いますm(_ _)m

投稿者 tetsu : 2007年07月03日 11:46




>リュウさん

初めましてです。
当日はご挨拶も出来なくて申し訳ありませんでした m(__)m

あの坂ね〜終盤に来てですからね〜、
しかも路面が濡れていて、立ち漕ぎした途端に滑ってズッコケました(^^;

欲をを言えば晴れて涼しければ最高ッスね!

しかし小径車にフラットペダルで完走とは...おめでとうございますm(__)m

BRM713恵庭1000kmも頑張ってくださいね!(^^)!


うちの鯖遅いんですよ(^^;


>tetsuさん

あれだけ集まったのだからTeamS.S.Rジャージでも記念撮影すれば良かったですね。

スタートの時だけは先頭でしたけど、その後は最後尾ですから(^^;

直江津ね〜...どうしよう。400kmでしょ〜。
金曜の昼間から走っらないと無理だな。翌日まで走れたとしてだけどね。
knight2000の皆さんと一緒に走って行けたら楽しいかもね。その時はヨロシクです(^_-)-☆

投稿者 Site icon モリ@reonpapa : 2007年07月03日 12:23




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