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2007年02月10日
ケイデンス付きサイクルコンピュータとローラー台
これまでサイクルコンピューターはCateye CC-HR200DW(心拍計付きのモデル)を使用していたが、今回からはPolar CS200cadを取り付けて今までの心拍数計測にケイデンスも測定することでよりペース配分が管理しやすくなった。(.....と思われる)
又、今後のレース出場を視野に入れ、トレーニングの目的でローラー台をオークションで購入(新品でも定価の半額以下)したので、ローラー台使用時でも速度を計測するために、Polar CS200cadの速度センサーをリアタイヤに取り付けた。(ケイデンスと心拍数が判れば速度はあまり関係ないかな....?)本来、サイコン本体とセンサーとの距離は50cm以内(フロントフォーク取り付けを前提)とされているため、今回Polar CS200cadは速度センサーからの無線信号が届くギリギリの位置(トップチューブ上)に取り付けたが、これでは視線をずらしただけでは情報を読み取ることが出来ないため、これまで使用していたCateyeは速度、距離、時間などの情報を読みとるためにそのまま残しておくことにした。
投稿者 reonpapa : 22:57 | カテゴリー:自転車 | コメント(2) | トラックバック(0)
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