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夏の終わりに沖縄本島

出来れば春先にしてほしい…

ちょっと時間がとれたので片道1時間半...
慌ただしいw

人間なんてちっぽけなくせに!…

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南大東から北大東をのぞむ

初の南大東島です

カエルとヤモリの島です
ヤモリにとっては楽園でしょう
夜になると明かりに集まる虫を捕食するために沢山のカエルが道を歩いています
運の良い子は虫をたくさん食べて楽園を満喫できるでしょうけど
運の悪い子は....楽園とは程遠いい

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折角なので大東寿司をいただきました

サワラバージョンです!

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少し時間が出来たので島内観光

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小さな島なので間が保ちませんが、この島には立派な鍾乳洞がありました
地上は33℃もあるのに鍾乳洞の中は10℃ぐらい低い感じで
それまでの汗が嘘のようにひいてくれました

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沖縄本島周辺の島とは違い、周りにサンゴ礁はありません
サンゴ礁が隆起して出来て島なので周囲は紺碧の深い海!

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この時期の南西諸島は年寄りには厳しいです
もう少し若かったよかったのに...

ま、若かったら別の島に行ってるけどね

もう二度と来ることは無いだろうな...多分

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とりあえずゴーヤのスムージーw

土曜日に沖縄入り...

悲しいかな、仕事です

夜、ホテルの近くで軽く呑んでいたら、旧盆ということで店内にエイサーがなだれ込んできた
エイサーを生で見るのはこの時がはじめてだった
威勢のいい若者が三線と太鼓で店内は一変

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翌朝は船で慶良間へ

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空港での仕事なのに船での移動とは...

沖縄でもここ数年は暑さが厳しいらしく、本土からやってきた者にはキツイ日々でしたが、日が暮れると関東より涼しいと感じられるのは島だからなのだろう

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最終日前日の夜、島の反対側まで車を走らせて、誰もいないビーチに降りて夕陽を長め、狭い村に戻ってから販売機のビールで涼んでいたら、宿の方から一緒に獅子舞を見に行きましょうと誘われる...

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島らしい言い方があるのかと思えば、島でも獅子舞は獅子舞らしい

三線の穏やかなはやしに乗って島の獅子が優雅に舞う
これはこれでいいタイミングで来れたかも

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青い血…ではない

フローリングまで汚してしまった

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赤い車

20数年ぶりにカーモデルを製作してみた
最近のキットはよく出来ているな〜
1/24のサイズでも見えない所がしっかり再現されている
昔だったら途中で飽きてきちゃうんだろうけど
最近は心房強くなったのか

2ヶ月ほど掛けてようやく完成したら
また次のを作りたくなる
しかももっと複雑で精巧なものに手を出してしまう

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赤いバイクのスイングアーム

チェーン1コマ1コマを繋げて稼働する部品は精度の悪さに断念するも
このチェーン一つに100点以上の金属パーツと写真を見ながら手持ちの金属部品を加工して実車を忠実に再現したりと
気がつけば夜中の3時だったり...

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赤いバイクのマフラー

もう肉眼では見ない

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赤いバイクのラジエターホース

指で掴んで組むことはおろか、ピンセットで下手に摘もうものなら
パチン!っとどっかに吹っ飛んで紛失してしまう
作業時間 の大半が部品探しで失われるしまつw

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未完成な赤いバイク

部品欠品によりまだ未完成だというのに
メタルレジンキットなどに手を出して大ハマリ

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66年前の赤いF1のホイール

バリ取り
ヤスリがけ
穴あけ
調整
繰り返し・・・・

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細かすぎる

プラスチックモデルの何倍もの手間と時間を要す作業に神経もすり減らす

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66年前の赤いF1のグリル

が、プラスチックモデルにはない質感と重厚感と
わずかばかりの達成感が次のやる気を呼び起こす

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66年前の赤いF1のエンジンとフレーム

悪く言えば悪循環w

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65年前の赤いF1のパッケージ(小さい)

で、新たなパッケージを手にして愕然...

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65年前の赤いF1のパーツは300点以上

1/43スケールがこれほどまでに細かったとはw

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63年前の赤いF1の部品

製作中の1/20スケールのメタルレジンキット(車体色:赤)
まだ未着手の1/43スケールのメタルキットが3個(車体色:赤)
ボディーの下地処理中の1/12プラスチックモデル(車体色:白)
未完成の1/16バイク(車体色:赤)

当分は忙しそうだ

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翡翠葛 – ヒスイカズラ

〜〜〜 神秘の華 〜〜〜

昨朝のグッドモーニングで小田原フラワーガーデン
ヒスイカズラが見頃だと紹介していた
見たことも聞いたこともない花だけどあまりの美しさに...

正に神秘の華でした

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こんな色の花って他にあるんだろうか

思った以上に迫力がありる立派な佇まいでした

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帰りに自転車で何度も走った丘の上の菜の花畑へ寄ってみると
満開でした
晴れていれば正面に富士山が望めたのに...残念

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ただあてもなく走り出す
道は混んでいるだろうけど

だがそれがいい

少し暑くなってきたので上着を脱いだ
窓を全部下げていると風が運転席を通り抜けて肌寒い

だがそれがいい

信号待ちで右車線のリッターカーにも置いていかれる

だがそれがいい

気持ちのいい長い海岸線は何故か海側の車線だけが大渋滞

だがそれがいい

海風が気持ちよかったので
オープンテラスで昼食を
強い直射日光に急かされて慌てて漬け丼を掻っ込む

だがそれがいい

70年台の洋楽を流すも
8割は聞き覚えのない曲ばかり

だがそれがいい

途中で自転車仲間に声をかけられたが
こちらは急には停まれない

だがそれがいい

自転車で三浦を周っているときには
車で走りたいなんて思いもしなかったけど
今は自転車で走ることが出来ない

だが・・・・それもいい

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道志みちで山中湖方面へ...
三連休初日、道も混むだろうと少し早めに家を出るも、山中湖には11時前に到着
昼食は”ほうとう”を食べるつもりだったけど、時間が早すぎたのでそのまま富士山をぐるっと周っていたらいつの間にか静岡県いり...

もう”ほうとう”の”ほ”の字も見当たらないw

仕方ないので朝霧高原あたりで”富士宮やきそば”

ま〜どっちも麺類だし、そもそも”ほうとう”はあまり好きじゃないんだよ(笑)

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先月、富士川SA(のぼり)にオープンしたFuji Sky View

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36個のゴンドラの9個に1個がシースルー
折角だからシースルーのゴンドラに20分待ちで乗ってみた

生憎と午後から雲が出てきて富士山も駿河湾も今ひとつだったけど、足したは.....

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この手の乗り物に乗ると必ず不吉なことを想像してしまう...何十年振りだろう

一度乗れば十分だなw

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negroni(ネグローニ)

AT車ならそれほど気にする必要もないだろうけど、3ペダル、特に足元の窮屈な車には細身のドライビングシューズは欠かせない
でも一足で通勤や休日のドライブをこなすにはやはり厳しいようで、1年足らずでかなりボロボロになってきた

昨夜、急に思いたって以前から気になっていたドライビングシューズを物色
普段履く靴よりもフィット感が重要なだけにフィッティングも無しにネットでいきなり注文ってわけにもいかないで、品揃えの多いい実店舗を見つけて早朝から走り出した

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片道90キロw

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名前と細身のシルエットはイタリアメーカーなのかと思っていたんだけど、よく調べてみるとmade in Japanでした

上質なキップレザー
巧な縫製
スッキリとしたデザイン

そして何よりも、まるでオーダーしたかのように優しく包み込むフィト感
素足で履いても何の違和感も感じない
流石!日本の職人技

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あまりにも美しいのでペダルでボロボロにしてしまうのには気が引けてしまう
これなら色違いを普段履きにしても惜しくないかもしれない...

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納車からちょうど一年が経った
走行距離は15000キロ弱と運転免許を取得したばかりの頃には到底及ばないけど、近年ではありえないくらいに乗ってる
街中でも海岸線でも山道でも、高速以外ならどこを走っていても楽しくって、脚が攣るまでも走っていたいなんて思わせる車にはなかなか出会えないだろうな〜

夕方、ディーラーで一年点検を終えて近場をノンビリとドライブ

風が心地よい

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昨年の夏から何マイル貯まったやら
回数なら45回は飛行機で移動してるな
移動時間よりも待ち時間でストレスが増しているような気がしてならない

2月は週5日の出張だから家に帰れるのは土日だけ
ま〜今のところはほぼ週二日休めているんだからまだマシなんだけど

土日のどちらかで天気さえ良ければ少しでもロードスターに乗って屋根を開ければ、その週のストレスもリセット出来る

ロードバイクとロードスター、違いは3文字だけど車よりは自転車のほうがお金も掛からないし体重も増えないけどね...

 

I will challenge new possibility!